役員会等詳細について

令和3年役員会

1月役員会

議題は以下の通りです

■総会の開催について
 弘前市における新型コロナウイルス感染状況を鑑み、開催時期や書面開催等様々な意見が出されました。結果、2月21日(日)14:00〜文化センター会議室にて、十分なソーシャルディスタンスとったうえ、飲食なしにて手短に開催することとしました。
 近日中に総会に関する出欠・委任等の書面をお送りしますので、2月10日(水)までご返信いただくようお願いたします。

■雪害についての報告
 年明け早々、ねぷた屋根雪落下による車への物損がありました。修理費用を会より支払うことと、今後ねぷた本体等保管時期の保険への加入について検討されました。

■雪燈籠の制作について
 今年も弘前雪燈籠まつり参加が決定し、「2月7日(日)10:00〜雪詰め作業」、「2月9日(火)19:00〜成形仕上げ作業」を行います。ご都合つく方は、ご協力お願いいたします。

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■その他
 今月29日(金)19:00〜笹森記念体育館2F競技場にて、「卓球を楽しむ会」を開催予定です。詳細は近日中にお知らせします。

2月役員会

議題は以下の通りです

■総会について
 予定通り、21日(日)14:00〜文化センター会議室にて行うこととしました。役員は13:20に集合し、準備・受付等を行いますのでよろしくお願います。

■映像機器(Gopro等)について
 落雪による予備費の支出があったため、映像機器の購入にあたって不足が発生する部分は、役員の協力による寄付で賄う方向にて話し合いがなされました。

3月役員会

議題は以下の通りです

■弘前ねぷた祭り参加に関するアンケートについて
 先日、主催者より令和3年のねぷた参加に関するアンケートがあったことが事務局から報告されました。主なアンケート内容は、「参加・不参加」「運行希望日」についての2点で、「参加」「2日・3日・5日・6日・七日火送り」(予備日として4日)の内容で、16日の締め切りまでに提出することとしました。
 今後の主催者側との軽微な変更等に関しては会長と事務局長に一任し、内容に関しては役員会にて事後報告することとしました。

■お花見の開催について
 今年の弘前公園さくらまつり開催の詳細については、今月24日に決まるとのことですが、どう考えても園内での宴会は無理そうです。そこで、開催についていろいろな意見が交わされました。
 主な意見としては、「りんご公園にて」「城北桜づつみ公園にて」「春のレクリエーションとしてボウリング大会」等々が出され、4月25日(日)に何かしらの形で実施する方向で検討されました。24日の市の詳細決定を待ち、次回4月2日の役員会にて詳細を詰めることとしました。

■その他
 現在ねぷた関連備品に関しては、津軽運輸さんのご厚意により敷地内に置かせていただいておりますが、この度社屋の移転伴い備品をあらたな場所への搬出が必要となります。事務局長のご厚意で大鰐某所での保管が決定しておりますが、搬出のタイミングは、小屋掛け時とすることに決定されました。

4月役員会

議題は以下の通りです。

■春のレクリエーションについて
 前回の役員会で4月25日(日)に開催を予定しておりましたが、コロナウイルスの現状等踏まえ、場所や日時に関して再考しました。桜の早咲きや桜まつり期間中の混雑等を考慮し、一週繰り上げて18日(日)に開催することで決定されました。
 会場に関しては、弘前市民会館の1階 大会議室(定員110名 12:00-16:00)を使用し、三密を回避しながら実施することとしました。役員は11:30集合で、準備するものに関してはそれぞれに振り分けを行いました。
 会費に関しては、男性¥3000、女性¥1500、こども¥500としました。

■ホームページについて
 前回の役員会記事について急なパスワード保護があり、閲覧者には大変ご迷惑をお掛けしました。
 今後は役員会の記事について別ページを設け、そちらに詳細を時系列で掲載することとしました。詳しい内容の必要のない方々のことも考慮し、記事下部より詳細を確認したい方はクッリクして別ページを開く仕様(パスワードなし)に変更しました。
 トップページに「会員募集」や「協賛募集」を記載する、囃子音源掲載等々、今後のページの構成等に関して話し合いがなされました。
 各行事でホームページ担当不在時の、写真や内容の情報提供に関して協力をお願いしました。

■その他
 絵師への挨拶、顧問や相談役を含めた役員会の開催ついて、3月18日に行われた弘前ねぷた参加団体協議会「2021年のねぷた実施に向けて」フォーラム議事録の紹介がありました。また、協議会への年会費(¥5000)の支払い関して承認されました。

5月役員会

議題は以下の通りです。

■弘前ねぷたまつり合同運行に関するアンケート調査について
 以下アンケートの詳細を記載します。これに関してそれぞれの回答を検討し、6日の期限までに提出することとしました。詳細は諸事情あり今回は割愛します。

・現時点でのまつりへの参加意向について
 □ まつりが実施されるのであれば、感染状況や合同運行ガイドラインの内容に関わらず参加する。
 □ 今後の感染状況や合同運行ガイドラインを考慮して決定する。
 □ 不参加を決定済みである。
 □ その他(  )

・ねぷたの制作活動の開始時期について
 □ 4月 □ 05月 □ 06月 □ 7月 □ その他(  )

・合同運行形態についてどうのような内容が明示されれば不参加検討しますか?
 ※右記の例以外にもあれば記載願います
 □ 掛け声の制限、禁止
 □ お囃子の制限、禁止
 □ 児童等の参加制限
 □ 運行参加人数の上限
 □ 運行参加日数の制限
 □ 待機場所での飲食の制限、禁止
 □ 運行参加者のマスク着用の義務化
 □ 運行参加者のPCR検査義務化
 □ 社会的距離を1m以上確保の義務化
 □ 運行参加者リスト作成の義務化
 □ 運行参加者の接触確認アプリCOCOA インストールの義務化
 □ 1団体あたりの運行台数制限
 □ その他(例:引き綱の廃止など)

・感染状況により運行人員が不足に陥る懸念についての不安
 □ 不安はない □ 不安がある □ その他(   )
   不安解消のための打開策など(     )

・今後、どのような状況となれば合同運行への不参加を検討しますか
【政府指標】
 □ ステージ1 □ ステージ2 □ ステージ3
 □ ステージ4 □ その他(  )
【県の祭り・観光イベントガイドライン】
 □ レベル1 □ レベル2 □ レベル3
 □ レベル4 □ レベル5 □ その他(  )
【その他】
 □ 団体人員からの感染者発生
 □ 地域(町内会)や勤務先での感染者発生
 □ 弘前市内で感染者発生
 □ 弘前保健所管内での感染者発生
 □その他( )

・まつりが中止となった場合の奨励金について
 □ 希望する(具体的に係る費用: )
  □ 例年どおりの奨励金
  □ 例年以上(理由: )
 □ 希望しない
 □ その他( )

・感染拡大防止のための補助金について
 □ 希望する(具体的な補助内容:
  □ 5万円 □10万円 □ 20万円
 □ 希望しない
 □ その他( )
 
・中止となった場合の団体独自の企画について
 □ 実施予定あり(□ 町内運行 □ ねぶた小屋展示 □ その他)
 □ 実施予定なし
 □ その他( )

・その他、コロナ禍における合同運行の形態やコースについてなどのご意見ご提案、アイデア等ございましたらご記入ください。

■ねぷたに関する備品の保管について
 以前より予定していた備品搬出先の、大鰐保管場所が急遽使用できないことになったため、それについての対応を検討しました。
 ・これを期に、今一度備品(要・不要)の整理をすること
 ・ねぷたまつり実施の場合は6月13日に、津軽運輸より小屋への搬出する
  まつりの終了とともに各備品を役員それぞれの自宅等に割振り搬出する
 ・ねぷたまつり中止の場合は6月13日に、各備品を役員それぞれの
  自宅等に割振りして搬出する

6月役員会

議題は以下の通りです。
・ねぷたアンケートについて
・合同運行中止受け、今年のねぷたについて
・備品保管について
・その他

■ねぷたアンケートについて
 事務局よりアンケート集計結果の報告がありました。(調査対象は73団体とのこと)
・現時点でのまつりへの参加意向について
 □ 実施されるのであれば参加する…10
 □ 感染状況を考慮して決定する…44
 □ 不参加を決定済みである…13
 □ その他…4

・ねぷたの制作活動の開始時期について
 □ 4月…5 □ 05月…23 □ 06月…19 □ 7月…5 □ その他…6

・合同運行形態についてどうのような内容が明示されれば不参加検討しますか?
 (複数回答可)
 □ 掛け声の制限、禁止…25
 □ お囃子の制限、禁止…31
 □ 児童等の参加制限…26
 □ 運行参加人数の上限…17
 □ 運行参加日数の制限…8
 □ 待機場所での飲食制限、禁止…9
 □ 運行参加者のマスク着用義務化…12
 □ 運行参加者のPCR検査義務化…38
 □ 社会的距離を1m以上確保の義務化…19
 □ 運行参加者リスト作成の義務化…14
 □ 運行参加者のCOCOAインストール義務化…23
 □ 1団体あたりの運行台数制限…8

・感染状況により運行人員が不足に陥る懸念についての不安
 □ 不安はない…2 □ 不安がある…55 □ その他…1

・今後、どのような状況となれば合同運行への不参加を検討しますか
【政府指標】
 □ ステージ1…5 □ ステージ2…15 □ ステージ3…24
 □ ステージ4…6 □ その他…5
【県の祭り・観光イベントガイドライン】
 □ レベル1…4 □ レベル211 □ レベル326
 □ レベル47 □ レベル5…5 □ その他…5
【その他】(複数回答可)
 □ 団体人員からの感染者発生…37
 □ 地域(町内会)や勤務先での感染者発生…35
 □ 弘前市内で感染者発生…13
 □ 弘前保健所管内での感染者発生…6

・まつりが中止となった場合の奨励金について
 □ 希望する(具体的に係る費用: )
  □ 例年どおりの奨励金…26
  □ 例年以上…7
 □ 希望しない…8
 □ その他…17

・感染拡大防止のための補助金について
 □ 希望する…34
  □ 5万円 □10万円 □ 20万円 詳細の回答なし
 □ 希望しない…8
 □ その他…14

・中止となった場合の団体独自の企画について
 □ 実施予定あり…30 (□ 町内運行…22 □ 小屋展示…11 □ その他…6)
 □ 実施予定なし…21
 □ その他…16

・意見、提案
【運行形態に関する意見、提案】
・土手町は密になるため、駅前運行を行うほうが良い。1m以上の距離をとると大型は坂を登れない。
・引綱の廃止も不参加検討事項にしている。
・運行ガイドライン等を見て判断したい。
・開催時期を秋にする。
・コンテスト等の審査をしない。
・連続賞を維持できるように取り計らって欲しい。不参加を決定したとしても連続年数は取り消さないでほしい。
・参加人数の上限を決めて運行する。
・参加人員の上限を決める。道路の両端20m間隔に消毒液を設置。歩道1.5m間隔に目印をつける。
・運行形態の緩和措置や審査内容の緩和。
・前燈籠がなくても参加、奨励金対象になるように配慮いただきたい。
・囃子、回転等パフォーマンス場所の指定。
・今年に限り本体の引綱をなくす。子どもたちには金魚ねぷた等で参加してもらう。
・七日び送りをネット配信する。
・最低限の水分補給以外は飲食禁止とする。
・土手町運行は市内客、駅前は市外県外客に制限する。
・中止の場合は各ねぷた小屋にねぷたを展示しスタンプラリー形式で子供たちに興味を持ってもらう仕掛けづくりを検討してもらいたい。
・掛け声や囃子は録音にする。

【奨励金、補助金に関する意見・提案】
・町内運行や展示に対して補助金等を検討してもらいたい。
・観客が密集することや参加者が祭りの雰囲気に押されて決まりを守り切れなくなることが心配。
・企業収入がないことから補助金を要請したい。
・PCR検査が義務化されるのであればその費用の補助をお願いしたい。
・中止となった場合の奨励金として絵師へのキャンセル料の補償をお願いしたい。
・町内運行、自由運行でも奨励金の支給をお願いしたい。中止にするならば早めの決定を。
・中止の場合は開始から中止までにかかった費用の負担を希望します。
・開催後に感染拡大し日程が中止になった場合の奨励金について等の明確化。

【まつりの中止に関する意見・提案】
・団体間の不公平感が生じないよう奨励金の交付には注意してもらいたい。マスク着用や囃子を禁止など中途半端なことをするくらいなら開催を断念するべき。
・まつり当日に参加する人も多数いるため、参加者をすべて把握できず、感染対策が非常に困難であることから、合同運行を実施せず展示方式とし、見物客が歩いて見るようにする。
・町会、町民の理解を得るのが難しいので不参加が濃厚。まつりが開催となった場合、不参加でも連続賞の扱いは据え置くなどの対応をお願いしたい。
・感染増加に歯止めがかからないので今年も開催に踏み切るには時期尚早と考えざるをえない。
・昨年より状況が悪いこともあり、個々の団体が1か月半運行運営をするには無理がある。町会の学校、医療関係者からは感染状況は非常に厳しく運行等は問題ありと指摘あり。
・観覧者に対するガイドラインはあるのか。町内運行への奨励金を検討し、合同運行は中止としたほうがいい。
・まつり終了後も感染に警戒しないといけないことから不参加としたい。
・まつり参加者には医療機関、介護施設に勤務し日々コロナと闘っている者もおり、今は祭りどころではない。早い中止の決断をお願いしたい。
・地元はコロナが収束しなくても運行するのかという意見もあり、保護者からはクラスターが怖く、子供たちを参加させられないため運行が困難である。開催可否は、参加団体の意見を重視するべき。
・人が集まらないと開催できないまつりのため、この事態下では合同運行は不可と思われる。安全会議の意義としても無理と思われる。
・弘前公園や運動公園を使用した運行。PCR検査の無料実施。昨今の感染・ワクチン状況での合同運行実施の意義目的とは何でしょう。ねぷた活動下で感染者が発生した場合の風評被害の対策も必要では。
・安全な運行ができるようになるまで合同運行は見合わせるべき。
・距離を保ちながらの運行は不可能。マスク着用の運行は熱中症のリスクあり。


■合同運行に中止を受け、今年のねぷたについて
 合同運行は中止ですが、町内運行や展示に関しては市としては制限を設けないとのことです。当会は町内運行は無理であり、そのことについて会長が市の運営委員会に問い合わせをしたところ、「警察の許可を取れば、小屋周辺等を運行して良い」、「新しくなった桜大通り公園をねぷたの制作に従来どおり貸し出す」と返答が得られたそうです。
 また、市として現在、地域運行や展示、ねぷた文化の伝承へ向けての活動に「感染防止対策支援金」、実際の運行や展示等についての「上限4日の支援金」等が検討中であるとのことです。6月29日閉会の議会を通してからの正式決定となるそうです。
 
 これらを受け今回の役員会では、2年に渡る長期間、ねぷたに関する行事が何もないのは、協賛の方々や会員に対しても申し訳ない気持ちもあり、以下の2項について、真剣に議論が尽くされました。
 ・小屋周辺を小型(前ねぷた)で運行できないか?
 ・運行できなくても展示だけでもできないか?
 運行・展示とに小屋掛けが必要であり業者に問い合わせをしたところ、
「小規模の小屋用資材は持っていない」
「4団体から1団体の小屋掛けだと強度に不安あり(公園がリニューアルしアンカーを打つ場所がない)」
「例え小規模の小屋が建てられたとしても人件費等あまり変わりはない」
 
 また、例年同場所を使用している他団体の活動はなさそうであり、小屋掛けに関する規模や安全性や費用がネックとなり、今回は会長はじめ泣く泣く断念となりました。昨年同様、ねぷた文化の伝承へ向けての活動として、金魚ねぷたの制作は進めることとしました。

■備品の保管について
 山下さんのご厚意により、大鰐某所へのコンテナごとの備品移動が可能となりました。ただ、津軽運輸さんにて、今年度はそのまま保管していただけることとにもなり、来年度のねぷた活動に併せて搬出することとしました。これを機に今後備品の断捨離等もすすめることも併せて話し合われました。

■その他
 今年も会員、協賛の方々に当会の現状等記した案内を近日中に発送することとしました。昨年同様、会員の皆様には、大変心苦しくはありますが、協力金をお願いしたいと思っております。
 今後、ボウリング大会や納涼祭、BBQ、リレーマラソン等の行事も企画・開催したいところではありますが、今後のコロナ感染状況やワクチン進捗、オリンピックアフター次第です…

7月役員会

議題は以下の通りです。
・支援金、奨励金の創設
・金魚ねぷたの制作について
・今後の活動について
・その他

■支援金、奨励金の創設
 7月1日付けで市より文書が事務局宛に届き、「令和3年度弘前ねぷた団体活動感染防止対策支援金」及び「令和3年度弘前ねぷた文化継承奨励金」を創設し、必要な団体は申請願います。とのことでした。

「令和3年度弘前ねぷた団体活動感染防止対策支援金」
「弘前ねぷた」の伝統や文化が途切れることのないよう、感染対策講じて制作等を行う団体の活動を支援し、まつりを継承することを目的として支援金を交付する。

 対象団体…H30年・R1年合同運行に参加した団体、R3年度合同運行参加予定だった団体。
 交付対象活動…ねぷたの制作及び地域における運行・展示…20万
 その他ねぷた文化継承に繋がる活動(手持ちねぷたの制作・装飾)…10万
 活動実施期間…8月31日まで

「令和3年度弘前ねぷた文化継承奨励金」
支援金を活用し、活動を実施した団体に、地域での運行・展示、手持ちねぷたの制作・装飾に対して奨励金を交付する。

 扇ねぷた…大型(運行5万/展示5万)、小型(運行2万/展示2万)
 組ねぷた…大型(運行13.5万/展示13.5万)、小型(運行3.5万/展示3.5万)
 担ぎねぷた…大型(運行6万/展示5万)、小型(運行4.4万/展示2万)
 ※上限4日間とする

 扇灯籠…@5千円
 角灯籠…@5千円
 金魚ねぷた…@4千円
 ※10個以上20個以下とする
 7/17から8月31日に市で実施する「城下の美風」事業に合わせて、装飾をお願いする。

■金魚ねぷたの制作について
 前述の支援金等内容が確定したので、日程等詳細を詰めました。
 ・制作場所…絵師にお願いをして、作業場を借りることとしました。
 ・制作個数…20個
 ・制作日程…一日目→7月14日(水)19:00より、2回目以降は決まり次第早急に連絡します。
 制作協力可能な方は、LINE等でご連絡いただければ助かります! 

■今後の活動について
 新型コロナウイルス感染状況、ワクチン接種進捗状況をみて、開催場所を工夫してのバーベキュー等何かしらのレクリエーション活動を実施して行くことが話し合われました。

■その他
 2年に渡り会員の方々に協力金をいただく形となり、会としは大変心苦しく思っております。会の気持ちとして、順次お礼状を発送することが話し合われました。
 ねぷた本体、太鼓台等腐食防止用ブルーシートの交換もそろそろ必要であるとのことで、時期を見て作業を進めることとしました。

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